








5月28日(木)5時間目にごみゼロ活動を実施しました。
この活動は、5月30日の「ごみゼロの日」に合わせて毎年行っているもので、全校児童が木之本町内を歩きながらごみを拾います。
子どもたちは、集まった空き缶やペットボトルなどを見て、校長先生のお話にあった「一つ拾えば、一つきれいになる」という言葉の意味を実感している様子でした。
この活動を通して、日頃からポイ捨て等のごみをしない、どうしたら学校や地域が美しくなるのか等、環境問題も含めて考えるきっかけになればと思います。
2026年05月29日









5月28日(木)5時間目にごみゼロ活動を実施しました。
この活動は、5月30日の「ごみゼロの日」に合わせて毎年行っているもので、全校児童が木之本町内を歩きながらごみを拾います。
子どもたちは、集まった空き缶やペットボトルなどを見て、校長先生のお話にあった「一つ拾えば、一つきれいになる」という言葉の意味を実感している様子でした。
この活動を通して、日頃からポイ捨て等のごみをしない、どうしたら学校や地域が美しくなるのか等、環境問題も含めて考えるきっかけになればと思います。